「毒島ゆり子のせきらら日記」前田敦子主演ドラマの初回視聴率2.1%

「毒島ゆり子のせきらら日記」前田敦子主演ドラマの初回視聴率2.1%

1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 10:25:03.80 ID:CAP_USER*.net

 女優の前田敦子さん主演の連続ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)の第1話が20日深夜に放送され、平均視聴率は2.1%、同時間帯の占拠率は8.8%(共にビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

 ドラマは“深夜の昼ドラ”をテーマに、前田さん演じる主人公・毒島ゆり子が、政治記者としてがむしゃらに働きながらも、恋愛体質のあまりプライベートでは二股など奔放な恋愛を満喫している最中、既婚男性と出会い、恋に落ちて壮絶な最後を迎える“ドロドロの恋愛劇”を描く。ゆり子と恋に落ちる既婚者の記者・小津翔太役を新井浩文さん、二股を容認するゆり子の恋人・幅美登里役をロックバンド「黒猫チェルシー」の渡辺大知さんが務めるほか、ゆり子が番記者を務める政治家・黒田田助役に片岡鶴太郎さん、黒田の側近・上神田役を山崎銀之丞さんが演じる。

 第1話は、あけぼの新聞文化芸能部に勤めるゆり子(前田さん)は、ある朝彼氏から別れを告げられ、突然の話に落ち込むが、常に複数の男と関係を持つ超恋愛体質のゆり子は、すぐに別の彼氏・美登里(渡辺さん)に連絡をとっていた。そんな中、ゆり子は念願の政治部への異動を告げられ、誠心党の幹事長・黒田(片岡さん)の番記者に大抜てきされる。政治部記者としての初日、「黒田が部下を引き連れて誠心党から分党するのでは?」といううわさが飛び交っていたため、国会では黒田が質問攻めにあい、早速仕事を始めるゆり子だが、なかなか他の記者のようにうまくいかない。そこに、スクープを連発し、政治家たちからも一目置かれる存在のライバル社・共和新聞の記者・小津(新井さん)が現れる。不倫はしないというルールがあったゆり子だったが、次第に小津に引かれ始めていくというストーリー。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00000003-mantan-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461201903/

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461201903/


前田敦子が歴史に名前を残す女優に?元AKB48の勘違いと厳しい現実

前田敦子が歴史に名前を残す女優に?元AKB48の勘違いと厳しい現実

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 12:12:08.93 ID:CAP_USER*.net

元AKB48の前田敦子(24)が、4月9日から公開中のコメディ映画『モヒカン故郷に帰る』のPRで一部メディアのインタビューに応じ、将来の「前田敦子映画祭」構想を明かした。これを読んだ読者やファンを中心に、失笑を買っている。

■「映画祭」構想は女優業に対する自信の表れ?

映画にドラマに大忙しの様子を見せている前田。
主演を飾る20日スタートのドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)では、毎回のようにキスシーンが用意されているという。
ファンの間では「放送が楽しみ」と思いをつづる者も目立つ。

そんな現在の状況によほど充実感を感じているのか、一部メディアのインタビュー内で「大好きな映画の仕事ができて幸せ。
それだけでウハウハ」「将来の夢は、ずっと映画に出続けて『前田敦子映画祭』のように名前が残る女優になること」などとあけすけに語った。

「演技がしたい」と決心してAKBを2012年8月に卒業して約4年。立て続けに主演を演じているわけではないものの、ほぼ途切れなく映画やドラマ、舞台の仕事に携わってきている。
今回の発言は、女優業に対する手応えがあったらからこそ出た言葉なのかもしれない。

また2012年9月、卒業間もない頃に前田は「女優として“ある夢”を持っている。
内容は内緒だけど、その夢が叶えば26歳で結婚して子どももほしい」などと語っていたが、夢とは「映画祭」構想のことだったのだろうか。

そんな前田にとって今、不本意な世論もある。16日、女性情報サイト「VenusTap」で男女500名を対象に「演技がヘタだと思う女優」に関するアンケートが行なわれると、8.8%の票を獲得した佐々木希(28)を第2位に退けて、22.2%の支持を集めてぶっちぎりの第1位になったのだ。

「演技がヘタだと思う女優」1位だけに、前田の「映画祭」構想に対してファンの反応は様々。
喜ぶファンもいれば「勘違い」「連ドラ始まるタイミングで出てくるとこが炎上商法」と反応する者、壮大な夢を掲げる前田を"甘やかした"長年のファンに「責任取れよ」とつっかかる者も。失笑まじりの意見が少なくない。

「結婚宣言や今回の映画祭構想のコメントを鑑みるかぎり、自分大好きな傾向が見て取れます。
AKB時代に甘やかされた名残をほのかに感じさせます」(芸能関係者)

念願の女優業でコンスタントに活躍する前田。いつの日か「前田敦子映画祭」を実現させて、失笑するファンたちの鼻を明かすことができるのか……?

http://dailynewsonline.jp/article/1117623/
2016.04.18 12:06 デイリーニュースオンライン


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460949128/

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460949128/


前田敦子、生涯女優を宣言「歴史に名を残したい」「将来の夢は『前田敦子映画祭』」

前田敦子、生涯女優を宣言「歴史に名を残したい」「将来の夢は『前田敦子映画祭』」

1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 16:36:40.53 ID:CAP_USER*.net

元AKB48の前田敦子(24)が映画「モヒカン故郷に帰る」(沖田修一監督、公開中)で妊婦役に初挑戦した。
松田龍平(32)が演じるモヒカン頭の主人公・田村永吉との挙式シーンではウェディングドレス姿を披露している。
2012年にAKB48を卒業後、女優として着実にキャリアを重ねる前田は「大好きな映画の仕事ができて幸せ。それだけでウハウハですよね。映画に出続けて、歴史に名を残したい」と生涯女優を宣言した。

AKB48を卒業して4年。
着実に経験を積んでいる。

「映画の現場が本当に大好きなんです。映画好きな人たちが集まって、前向きな雰囲気にあふれてる。
スタッフさんの仕事ぶりを見るのも好き。好きなことを職業にできて本当に幸せ。それだけでウハウハですよね」

この4年間で9本の映画に出演。女優として演技の幅を広げている。

「監督さんや共演者の方々、本当に出会いに恵まれていると思います。特に『Seventh Code』の黒沢清監督と出会って、お芝居の概念がガラッと変わりました。黒沢監督はすごく優しくて厳しい方。
演技に対して『それはいらない』とハッキリと言ってくれる。自分で気付かないことを客観的に指摘してくださるので、『ちゃんと見てくれているんだな』と思います」

映画だけではない。
2014年には蜷川幸雄氏演出の「太陽2068」で初舞台を踏んだ。

「舞台と映像の世界は全然違う。失敗の許されないプレッシャーがあって残酷なまでに表現力を問われる。
初舞台で壁にぶち当たって、初めて『どうすればいいか分かりません。助けてください』と言いました。
それまで悩みがあっても隠してきたけど、自分と向き合って乗り越えたことで一回り大きくなれた」

映画は見るのも大好き。
休日は主に映画館や劇場で過ごしている。

「毎日、『今日はどの映画を見ようかな』って考えるのが楽しい。憧れの女優は若尾文子さん。
将来の夢は、ずっと映画に出続けて『前田敦子映画祭』のように名前が残る女優になることです」

◆前田 敦子(まえだ・あつこ)
1991年7月10日、千葉県生まれ。24歳。
2005年にAKB48の1期生として加入。
不動のセンターとして活躍し、選抜総選挙は第1回から1、2、1位。
07年に「あしたの私のつくり方」で映画デビュー。12年にAKB48を卒業し、女優に転身。
主な出演映画は「苦役列車」(12年)、「クロユリ団地」(13年)、「もらとりあむタマ子」(13年)、「イニシエーション・ラブ」(15年)など。
身長161センチ。血液型A。

(一部省略)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000064-sph-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460705800/

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460705800/


夏の連ドラ:初回視聴率は日テレ“完勝” 「デスノ」「花咲」「ど根性」で上位独占

夏の連ドラ:初回視聴率は日テレ“完勝” 「デスノ」「花咲」「ど根性」で上位独占

1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 21:29:11.95 ID:???*.net

 民放の7月期の連続ドラマが出そろった。初回視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、実写映画化もされた人気マンガが原作の「デスノート」(日本テレビ系、日曜午後10時半)が16.9%という連ドラとしては今年最高の数字をマークして首位発進。
さらに、杏さんが主演する池井戸潤さん原作ドラマの続編「花咲舞が黙ってない」(同、水曜午後10時)が14.7%で2位、アニメ化もされたマンガ原作の「ど根性ガエル」(同、土曜午後9時)が13.1%で3位と、日本テレビ系の連ドラが上位3位までを独占。初回視聴率では“完勝”の結果となった。

 日テレ系の上位3作に続いたのは、唐沢敏明さん主演の日曜劇場「ナポレオンの村」(日曜午後9時)で12.7%を記録。
次いで、北川景子さん主演のアクションサスペンス「探偵の探偵」(フジテレビ系、木曜午後10時)が11.9%、東山紀之さん主演の刑事ドラマの最新作「刑事7人」(テレビ朝日系、水曜午後9時)が11.8%だった。

 また、福士蒼汰さん主演で、本田翼さんらとの恋模様を描くフジテレビの“月9”ドラマ「恋仲」(月曜午後9時)は9.8%、武井咲さん主演で内館牧子さん脚本の痛快社会派ドラマ「エイジハラスメント」(テレビ朝日系、木曜午後9時)が9.7%、橋爪功さんと名取裕子さんが主演する刑事ドラマ「最強のふたり」(テレビ朝日系、木曜午後8時)は9.7%、西内まりやさん主演の“お仕事系ドラマ”「ホテル・コンシェルジェ」は9.4%と一けたスタートとなった。
>>2 以降に続きます )

MANTANWEB(まんたんウェブ) 2015年07月28日
http://mantan-web.jp/2015/07/28/20150728dog00m200034000c.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1438086551/


前田敦子 日本テレビドラマ「ど根性ガエル」演技に酷評 「学芸会」「素人レベル」

前田敦子 日本テレビドラマ「ど根性ガエル」演技に酷評 「学芸会」「素人レベル」

1: Tosh ★@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 23:12:58.62 ID:???*.net

 俳優・松山ケンイチ(30)が主演するドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)の第1話が11日に放送され、平均視聴率が13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日にわかった。

 同作はアニメ化もされた同名コミックを原作に、その16年後の世界を描くオリジナルストーリー。30歳を過ぎても働かずにブラブラしている「ダメ男」になってしまった主人公・ひろしを松山が演じ、Tシャツに張り付いた「平面ガエル」こと相棒のピョン吉はCGで再現されている。

 当初は「無謀な実写化」「原作レイプ確定」などと批判が集中していたが、初回の放送が終わると視聴者の評価は一変。「思ったよりも面白かった」「松山のクズ男ぶりが良い」「神ドラマの予感する」などと絶賛が相次いでいる。特に松山をはじめとしたキャストのハマりぶりが好評となっているが、最大の称賛を集めているのはピョン吉の声を担当する女優の満島ひかり(29)だ。

 開始前は原作のイメージと違ったピョン吉になってしまうことが危惧されていたが、満島はアニメ版の「完コピ」演技を実現。ピョン吉のCG再現度が非常に高かったことも相まって、原作のイメージを全く損なわないデキとなっていた。これを目にした視聴者からは、満島をたたえる以下のような声が上がっている。

「ピョン吉が上手すぎる!」
「満島ひかりが予想以上にハマってた」
「ピョン吉が出てるシーンは無条件で面白いな」
「満島ひかりを選んだ奴は偉い」
「泣ける展開になりそうだけど満島の演技なら期待できる」

 満島といえば09年の映画『愛のむきだし』をきっかけに女優としてブレイクし、テレビドラマや舞台などでも活躍。その卓越した演技力は「若手ナンバーワン」と評され、一昨年に放送されたドラマ『Woman』(日本テレビ系)では次々と不幸に見舞われるシングルマザー役があまりに迫真だったために「演技が上手すぎて見てると辛い」と前代未聞の苦情が発生した。さらに、今年1月には「週刊現代」(講談社)の企画『いま日本で「本当にうまい役者」女優編ベスト50』で1位に選ばれている。異論をはさむ余地のない女優としての実力が、声優としても発揮されたといえるだろう。

「ピョン吉の声は別録りではなく、満島が実際に現場に参加してカメラに映らないところで出演者と掛け合いしている。その現場の空気感が自然な演技につながっています。満島は演技力の高さばかり称賛されますが、この芝居に対する真摯な姿勢も高評価を生み出す要因になっている」(芸能関係者)

 また、よし子先生役の白羽ゆり(しらはね・ゆり/36)は「セクシーすぎる」などと話題となり、それ以外にもヒロシの母ちゃん役の薬師丸ひろ子(51)など女性キャストは大半が好評。だが、そんな中でヒロインの京子ちゃんを演じる前田敦子(24)だけが酷評される事態が起きている。視聴者からは「演技が素人レベル」「一人だけ学芸会」などと批判の声が上がり、満島の名演技と比較して「天才と凡人の差」といった手厳しい意見も書きこまれているのだ。

「前田は決して女優として才能がないわけではなく、公開中の映画『イニシエーション・ラブ』や主演映画『もらとりあむタマ子』などで演じたクセのある役柄では高評価されています。しかし、今回のドラマは今のところ役柄が合っておらず、ミスキャストといわれても仕方ない。話題性や事務所との関係などで前田を起用することになったようですが、彼女の魅力を生かせていないようです。このままだと、映画の演技を観ていない人たちには『大根女優』と認識されてしまうので前田にとっても大きなマイナスになる」(前同)

 満島のピョン吉が上手ければ上手いほど、合わない役柄の前田のアラが目立ってしまいそうな気配。思わぬ好評で注目度が上がりそうな同作だが、早くも出演女優の明暗がクッキリと分かれているようだ。

 http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150713/Menscyzo_201507_post_10168.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1436796778/


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