【画像】大島優子、スケスケドレス姿がキャバ嬢にしか見えないwww

【画像】大島優子、スケスケドレス姿がキャバ嬢にしか見えない

元AKB48で、女優として活動中の大島優子が先月29日、映画『真田十勇士』(9月22日公開)のレッドカーペットイベントに出席。
共演の中村勘九郎や松坂桃李らとともに登場し、「(劇中の俳優陣は甲冑姿や忍者姿だったが)今日はスーツ姿の十勇士を見て『惚れぼれするほどカッコイイな』と思った」などとコメントしたが、そんな大島は背中が大きく開いたセクシーなロングドレス姿を披露していた。
それについて、関係者の間では「キャバ嬢感が半端ない」との声が上がっているという。

同映画で大島は、紅一点的ポジションのくノ一・火垂役を演じている。

「スーツ姿の男性陣の中、大島は唯一の女性とあって、本来なら女優としての存在感をアピールできる絶好のチャンスでした。
しかし、大島がこの日着ていたのはブルーのスケスケドレス。全面に散りばめられた花柄も渋めで、適当にアップにしたようなヘアスタイルと相まって、どこか疲れたような印象を与えていました。
メイクも“素人の派手さ”といった感じだったし、極めつけは大胆に露出した背中。
これはどう見ても女優というより、夜の女……キャバ嬢みたいでしたね」(映画制作関係者)

実は以前にも、同様の声が聞かれていたんだとか。

「大島は、宮沢りえ主演映画『紙の月』(2014年)で、第38回日本アカデミー賞の優秀助演女優賞を受賞して話題になりましたが、この時も関係者達は彼女の衣装に注目。
大島は胸元と背中が大きく開いた白のドレスを着ていて、巻き髪は右肩の方に寄せて下ろしていた。
これにはみんな、『どこのキャバ嬢が紛れ込んだのかと思った』『もったいないよね』と苦笑していたんです」(同)

女優なのにキャバ嬢にしか見えないとは残念なことだが、関係者達の言う「もったいない」とは、一体どういうことなのか。

「今回のイベント一つをとって見ても、楽屋は彼女中心だし、本番でも記者が求めているコメントを的確に話せるのが大島なんです。
大御所俳優を差し置き、最も“芸能人力”が高かった。演技に関しても、元AKBの中ではピカイチ。

身長が152cmと小さいので、これがもう少しあったなら、どこも欲しがる女優だったことは間違いありません」(同)

だからこそ、「見せ方次第で良くも悪くもなってしまう」という。

「今はまともなスタッフが付いていないのか、ものすごく安っぽい。ハッキリ言ってしまえば、育ちが悪く見えてしまいます。
もしも私が大島の事務所の関係者だったら、もっとしっかりしたヘアメイクやスタイリストを付けますよ。
せっかく素質や知名度、人気もあるんだから、やりようによれば未来の大物女優も夢じゃないはずです」(同)

業界の声が、大島の周囲に届くことを願うばかりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1189377/


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472773413/


大島優子さん 乗用車で物損事故…けがなし

大島優子さん 乗用車で物損事故…けがなし

1: 名無しさん 2016/05/27(金) 12:14:28.63 ID:CAP_USER9

 AKB48の元メンバーで女優の大島優子さん(27)が乗用車で物損事故を起こしていたことが、警視庁四谷署への取材でわかった。大島さんにけがはなかった。同署によると26日午後5時半ごろ、東京都新宿区左門町のコインパーキングに乗用車をバックで駐車する際に運転を誤り、フェンスにぶつかったという。【神保圭作】

毎日新聞 5月27日(金)12時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000036-mai-soci


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464318868/


大島優子、スカーレット・ヨハンソンのコスプレがダサいと話題に「風呂上がりのスナックママみたい」

大島優子、スカーレット・ヨハンソンのコスプレがダサいと話題に「風呂上がりのスナックママみたい」1

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 08:07:30.94 ID:???*.net

元AKB48の大島優子が27日、インスタグラムでアベンジャーズのスカーレット・ヨハンソン演じるブラック・ウィドウのコスプレ写真をインスタグラムで公開した。
現在2万3千件以上の「いいね!」が集まっているものの、ネットユーザーの間ではダサいと話題になっている。

谷間アピールも不評「スカーレット・ヨハンソンに失礼」

大島が今回投稿した3枚組みの写真は、美容雑誌「VOCE」のハロウィン企画で撮影した模様。
両手に拳銃を持って構えたポーズや、胸の谷間があらわな膝立ちポーズを披露した。

そして「似てるか似てないかは置いといて」と断りながら、「無敵になった気分だったわ~けちょんけちょんよ」とコスプレが気に入った様子をつづっている。しかしネット上の反応はイマイチ。

「ギャグかよ」
「ちんちくりん」
「足が短くて変」
「谷間を見せてファンに媚びる」
「スカーレット・ヨハンソンに失礼だわ」
「うちの小学生が見てもカッコ悪いらしい」
「誰だか分からんし、エロくもかっこよくもない」
「アベンジャーズ好きだからこういうのやめて」
「大きくもない胸の谷間まで見せて、恥ずかしくないの?」

と谷間アピールも含め、失笑を買っている。また大島のコスプレのダサさを言葉にしようと、

「出来の悪いフィギュアみたい」
「昭和30年代の映画に出てそう」
「風呂上がりのすっぴんスナックママ」
ゴミ袋から頭出して布団圧縮機で空気抜いたみたい」
「栃木のアパート住まい。子供2人の主婦の仮装みたい」

と表現合戦まで始まっている始末だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1017825/
デイリーニュースオンライン 2015.09.29 08:00


引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1443481650/


大島優子主演のTBSドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」、最終回の視聴率は6.2%

大島優子主演のTBSドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」、最終回の視聴率は6・2%

1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/06/19(金) 10:12:18.57 ID:???*.net

大島優子 連ドラ初主演「ヤメゴク」最終回は6・2%
6月19日(金)10時8分配信

元AKB48で女優の大島優子(26)が連続ドラマに初主演するTBS「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」(木曜後9・00)の最終回が18日に放送され、平均視聴率が6・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

初回は9・1%でスタートし、その後は第2話6・7%、第3話6・0%、第4話6・2%、第5話6・4%、第6話6・1%、第7話5・2%、第8話5・8%、第9話6・2%と6%前後で推移した。

警視庁組織犯罪対策部を舞台に、「暴力団離脱者相談電話」(通称・足抜けコール)を受けて相談者と接触し、暴力団組織からの離脱を実現させていく。大島演じる永光麦秋役で、常に喪服を着ているという設定。
初の刑事役で、本格的なアクションにも挑戦した。演出は堤幸彦監督(59)で、大島とはAKB48の「フライングゲット」のビデオ、「劇場版SPEC~結~」でタッグを組んでいる。

共演は北村一輝(45)、勝地涼(28)、田中哲司(49)、山口紗弥加(35)、遠藤憲一(53)、名取裕子(57)、本田翼(22)ら。

最終回は、翔(北村一輝・45)の思いに突き動かされるように、自分が憎しみから自分がこれまでやってきたことに迷いを感じ始める麦秋。そんな中、橘(遠藤)の元にとある組の資金集めをしていたトレーダーが取引で巨額の損失を出したと連絡が入り…という展開だった。

Yahoo!ニュース(スポニチアネックス 6月19日(金)10時8分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00000077-spnannex-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1434676338/


大島優子 連ドラ初主演「ヤメゴク」初回視聴率は9・1%

大島優子 連ドラ初主演「ヤメゴク」初回視聴率は9・1%

1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 10:49:10.97 ID:???*.net

元AKB48で女優の大島優子(26)が連続ドラマに初主演するTBS「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」」(木曜後9・00)が16日にスタートし、初回の平均視聴率は9・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。初回は15分拡大で放送された。

 大島演じる永光麦秋は常に喪服を着ているという設定。初の刑事役で、本格的なアクションにも挑戦。警視庁組織犯罪対策部を舞台に「暴力団離脱者相談電話」(通称・足抜けコール)を受けて相談者と接触し、
暴力団組織からの離脱を実現させていく。
演出は堤幸彦監督(59)で、大島とはAKB48の「フライングゲット」のビデオや「劇場版SPEC~結~」で仕事を共にしている。

 共演は北村一輝(45)勝地涼(28)田中哲司(49)山口紗弥加(35)遠藤憲一(53)名取裕子(57)本田翼(22)ら。

 初回は、警視庁組織犯罪対策部第三課に設置された「暴力団離脱者相談電話」(通称・足抜けコール)の担当する麦秋の仕事は暴力団離脱希望者から電話で事情を聞き、意思確認をするまで。
しかし、彼女は足抜けの手助けや再就職の世話までして、暴追アドバイザー・佐野直道(勝地)の仕事を奪うだけでなく、時には暴力団にまで乗り込み、困らせていた。
ある日、足抜けコールに暴力団担当の第四課から翔(北村)が異動してきた。そんな中、指定暴力団「関東貴船組」の二次団体の親分から足抜けの相談が寄せられ…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00000079-spnannex-ent


引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1429235350/


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