ASKAが著作権侵害の井上公造に猛反撃の新展開「直接面識がないのに、僕が病気であるかのように世間に広めた」

ASKAが著作権侵害の井上公造に猛反撃の新展開「直接面識がないのに、僕が病気であるかのように世間に広めた」

◆実は面識がなかった?ASKAが井上公造に猛反撃の新展開

覚せい剤取締法違反の容疑で、先月末逮捕されたものの嫌疑不十分のまま歌手のASKA(58)が12月19日釈放された。
このまさかの展開に、「やばいことになった」と肝を冷やしている人がいる。
「正直、2~300人が集まったあの現場で、こうなるだろうと考えていた人間は、はたしていたのだろうか」と話すのは某週刊誌デスクだ。

「あの現場」とは11月28日、ASKAが警視庁組織対策5課の用意した車両に乗せられて、都内の自宅から警察に向かった際の一部始終をいう。
現場一筋40年という、あるベテラン記者は「あんなに荒れた現場も珍しい。ロス疑惑での混乱を思い出したよ」と振り返る。

◇著作権無視のミヤネ屋で遺恨?

ASKAは釈放後、かねてから頻繁に情報を発信していたブログを更新した。
「尿とお茶」と題したタイトルの記事では、尿検査の際にお茶を入れたかについて触れているが、
注目したいのは、話の内容が途中から芸能リポーターへの批判にすり替わっている点だ。

以下、引用すると、
<僕と親しいと語るある芸能レポーターは、テレビで僕のことを、こう説明していました。
「ASKAさんが私に、世界的な組織に狙われてるというんですよ。」 僕を病気であるかのように、世間に広めました。 >

ASKAはこの人物とは直接面識がないとし、さらにテレビ番組のなかで未発表の楽曲を流されたことについても強い不信感を隠さない。

「ASKAは、名前こそ明かしていませんがあきらかにリポーターの井上公造さん(59)を指しています。
井上さんも『まさかの展開』は想像してなかったのでしょう。
この日本に『覚せい剤入りのお茶』が市販されているわけはなく、釈放されてもASKAに対する疑いが晴れたとは言い難い。
ただ、著作権を無視して曲を放送中に流していいはずがないのも事実です。
『逮捕、起訴され、今度こそ実刑だ』と決め打ちしてなければ、できない行為。
ウチも人のふり見て我がふり……という思いを新たにした一件でした」(前出・週刊誌デスク)

井上氏から反論は聞こえてくるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1248204/


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482531712/


井上公造、著作権侵害の言い訳コメント全文「真意伝わらず非常に残念」

井上公造、著作権侵害の言い訳コメント全文「真意伝わらず非常に残念」

 芸能レポーターの井上公造氏が23日、読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」において、歌手ASKAの未発表の音源を、本人の許諾無しに番組で放送したことについて電話出演し、さらに文章コメントを出した。またフリーアナウンサーの宮根誠司も番組で謝罪した。ASKAは22日のブログで「僕と親しいと語るある芸能レポーター」と名前こそ伏せたが、楽曲を同番組に持ち込んだことを抗議していた。井上氏のコメント全文は以下の通り。

 ◇  ◇

 ASKAさんのブログ、読ませて頂きました。

 ASKAさんの当時の思いの一部を知ることができた一方で、複数の部分で私の認識とは異なっている点もありました。

 一例を挙げますと、ASKAさんは私のことを「電話で数回お話しした程度」とされていますが、実際には、昨年12月に知人の紹介でASKAさんから私に連絡を頂いて以来、電話やメールを含めて、それなりの回数のやり取りをさせていただいております。

 また私が、ASKAさんについてテレビでお話した内容についても、ASKAさんからいくつかご指摘を受けています。

 しかし、私は当時の警察発表だけに基づいて一方的にコメントするのではなく、ASKAさんの主張やASKAさんがアーティストとして活動されていたことも伝えようとしたのであって、事実をねじ曲げてASKAさんを落とし入れようなどとは、一切考えていませんでした。

 11月28日の「ミヤネ屋」では、このような考えから、番組責任者とも慎重に検討させていただいたうえで、コメントやその真意が伝わらなかったことは、非常に残念です。

 もちろん、このような文章だけでは、うまく伝わらない点もあると思います。

 今後、ASKAさんからご連絡を頂くなど直接お話できる機会があった場合には、真摯な姿勢で、改めて私の真意をASKAさんにお伝えしたいと考えています。 井上公造

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000057-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482477124/


宮根誠司と井上公造が、ASKAに謝罪

宮根誠司と井上公造が、ASKAに謝罪

 フリーアナウンサーの宮根誠司が23日、読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」において、歌手ASKAの未発表の音源を番組で放送したことを謝罪した。楽曲を同番組に持ち込んだ芸能レポーターの井上公造氏も「ほかのやり方があったかもしれない。本当に申し訳なかった」と謝罪した。

 音源を番組で放したのはASKAが逮捕された11月28日。井上氏は宮根アナから
「どのような形で楽曲を提供されたのか」と聞かれ、「ASKAさんから昨年12月初旬くらいに聞いてほしい、ということで音声データを提供された」と明かした。

 井上氏は「ASKAさんの心情を考えたら別のやり方があった。本当に申し訳なかった」と謝罪。
宮根アナも「番組として放送して申し訳なかった。お詫び申し上げます」と謝罪した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000054-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482473794/


ASKA ブログに「何かの圧力が…」

ASKA ブログに「何かの圧力が…」

 覚せい剤取締法違反容疑(使用)で逮捕され、19日に不起訴処分となり釈放された歌手のASKA(58)が22日、ブログを投稿。不起訴となってブログを更新できるようになって以降、読者からのコメントが反映されなくなったことを伝え「何かの圧力がかかっているような…」とつづった。

 これまで一貫して、「盗聴、盗撮、監視」の被害を訴えているASKA。22日夜に更新したブログでは「僕は、コメントを全開放しています。承認制など、行なっていません」と説明した上で、「『不起訴』になった日から、皆さんのコメントが反映されなくなりました。深読みしてはならないのでしょうが、何かの圧力がかかっているような...。」と疑念をつづった。

 そして「ここは、世の中に抗議を投げかける圧力団体の場ではありません。音楽を愛する人たちが、自由に語り合える場です。誰が、何を恐れているのでしょうか?」と「独り言」と断った上で記した。

 ASKAはこのブログの数時間前にもブログを更新しており、任意の薬物鑑定の際、尿の代わりに「お茶」を差し出したと主張していることについて、「思いつき」と「大きな賭け」だったと説明。採尿でお茶を提出しようが、自身の尿を提出しようが、「どちらにしても覚せい剤が検出されるわけはない」と改めて主張した。

 ASKAは11月25日、警視庁から警察署での採尿を求められたが、拒否。自宅で任意での尿検査に応じ、同28日、結果が陽性だったとして逮捕された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000131-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482416631/


ASKA、井上公造に不満!ミヤネ屋でデモ音源を許可なく放送された事に抗議!

ASKA、井上公造に不満!ミヤネ屋でデモ音源を許可なく放送された事に抗議!

 覚せい剤取締法違反容疑(使用)で逮捕され、19日に不起訴処分となり釈放された歌手のASKA(58)が22日、ブログを更新。任意の薬物鑑定の際、尿の代わりに「お茶」を差し出したと主張していることについて、「思いつき」と「大きな賭け」だったと説明。採尿でお茶を提出しようが、自身の尿を提出しようが、「どちらにしても覚せい剤が検出されるわけはない」と改めて主張した。

 ASKAは11月25日、警視庁から警察署での採尿を求められたが、拒否。自宅で任意での尿検査に応じ、同28日、結果が陽性だったとして逮捕された。

 22日のブログでは名前こそ出していないものの、「僕と親しいと語るある芸能レポーター」として、不満をぶつけた。

同レポーターは11月28日の逮捕直前に、読売テレビ「ミヤネ屋」を通じてASKAに電話し、司会の宮根誠司を含めたその時のやりとりを翌29日の番組で放送。ASKAから個人的に送られたという未発表曲のデモ音源を許可なくオンエアした。

 ASKAはこのことについて「『絶対に誰にも聞かせないでください。』と、約束をした未公開の楽曲を、全国放送で流しました。

『曲を流しちゃうダメだって!』(※原文ママ) 僕は、思わず彼を責めてしまいました。 『逆に、聴かせた方が良いと思ったんです。』 話になりません。未発表楽曲の権利を持っているような説明です」と怒りをつづり、「先日、抗議の連絡をいたしました」と明かした。

 同レポーターは28日のASKAとの電話で、ASKAから「○○さん、曲を流しちゃダメだって」と言われると、「あれは逆に聞かせた方がいいかなと思ったんですよ」と話していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000103-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482401108/


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