KANA―BOON飯田、清水富美加との不倫告白…事務所が対応検討

KANA―BOON飯田、清水富美加との不倫告白…事務所が対応検討

 宗教法人「幸福の科学」に出家した女優清水富美加(22)の交際相手だった既婚者のバンドマンが過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したことが20日、分かった。

 スポニチ本紙が19日付で報じた元交際相手のバンドマンは、人気ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)。清水は千眼美子名義で17日に出版した著書「全部、言っちゃうね。」で、出家にあたり「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづっていた。

 この日、飯田の所属事務所は「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明した。飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

 一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

 飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

 ◆KANA―BOON(カナブーン) 高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/20/kiji/20170221s00041000084000c.html


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487619762/


清水富美加の出家問題「写真集でブルマーやスクール水着、かなりショック」

清水富美加の出家問題「写真集でブルマーやスクール水着、かなりショック」

 女優の清水富美加(22)が、宗教団体「幸福の科学」に出家し、芸能界引退の意思を固めたことに関し、幸福の科学グループ専務理事・広報担当の里村英一氏(56)と、清水の代理人である佐藤悠人弁護士(58)が12日、都内の同教団本部で会見を行った。

 冒頭、里村氏が清水の出家に関する経緯を「本人の希望、思想信条にかなっているとはいえない仕事が増えた中で、(所属事務所の)レプロさんの方から、突然、晴天のへきれきのように出家を希望したと見られる点がありましたが、出家には大変大きな伏線があったとご報告させていただきます」と説明。「はっきり言って、芸能界にしばしば見られる奴隷契約、そうした雇用、就労関係があったのが大きな点だと思っている」と責任が事務所側にあると強調した。

 その詳細として、給与体系や仕事の内容などで不満がたまっていたという本人の言葉を紹介。「嫌な仕事、意に沿わない仕事の典型が、水着のDVDです。性的対象になるのが嫌で、事前に拒否していたにも関わらず、もう決まっていると入れられてしまった」「写真集でブルマーやスクール水着を着なければいけないのは、かなりのショックだったと話している」などと明かした。

 さらに、多いときは週に1回ほど、周囲に「死にたい」と漏らしていたことも説明。その中で、同教団の大川隆法総裁の著書「女優 清水富美加の可能性」に触れたことで、教団への帰依の思いが高まり、出家に至ったという。

 その中で、教団の顧問弁護士である佐藤弁護士に依頼し、1月下旬から事務所に契約解除を求めたという。だが佐藤弁護士は、事務所が強硬な姿勢を崩さなかったため、交渉は平行線状態であると主張。里村氏は「そうした事務所の態度を見て、心身に大きな傷を受けて、専門医の診療を受け、ドクターストップで仕事を休まなければいけなくなってしまいました。診断書も2通あります」と、健康状態を著しく損なったため、約半年は活動ができない状態になっているとした。

 さらに里村氏は「今回、清水富美加さんを受け入れるにあたって、できればこうした業界の悪しき部分があるならば、それを正して頂きたい。少しでも芸能界が宗教的に言うと浄化されることを願っています」と発言。「本人の魂の救済、浄化をすると同時に、世俗と縁を絶って魂を救済する、24時間それに専属するようになる。今後は宗教家・清水富美加になるわけです」と今後の清水の生き方を説明し、千手千眼観音菩薩に由来するという「千眼美子(せんげん・よしこ)」との法名を与えたことを明かした。

 清水は体調不良のため、会見には出席しなかったが、11日に記したという直筆のコメントを報道陣に配布。コメントは「ファンの皆様、報道関係者の皆様」と題され、「突然に、本当に突然に、芸能界から姿を消して申し訳ありません。お世話になっていた現場や、共演者さん、スタッフさん、関わらせて頂いた方々にご迷惑をおかけしている事、しっかりと自覚しております。しかし、約8年、このお仕事をさせていただきましたが、その中でお仕事の内容に、心が追いつかない部分があり、しっかりとした生活を送れず、毎日がギリギリの状態でした。なので今、出家したいと思いました。私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました」と記されていた。

 さらに「神とか仏とか、あの世とか、確かめようのないもの、この目で見たこともないものを、私は信じ、神のために生きたいと思いました。出家を決意してからは、安定した生活が送れるようになっております。皆様から見たら洗脳とも取れるであろうこの一連の出来事や、この8年間で感じてきた素直な気持ちを、これから、偽りなく、明かしていきたいと思います」とし、宗教家としての強い思いをにじませた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000058-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486882673/


清水富美加の直筆メッセージ全文「神のために生きたいと思いました」

清水富美加の直筆メッセージ全文「神のために生きたいと思いました」

人気女優の清水富美加(22)が宗教団体「幸福の科学」の信者であることを明かし、「出家」するため芸能界を引退する意思を固めたことを受け、「幸福の科学」は12日、東京都内の総合本部でマスコミ対応。清水の直筆メッセージを公開した。メッセージ全文は以下の通り

 × × ×

ファンの皆様、関係者の皆様、友達、飲み友達、私と話したことがある人、知ってくれている人。突然に、本当に突然に、芸能界から姿を消して申し訳ありません。お世話になっていた現場や、共演者さん、スタッフさん、関わらせて頂いた方々にご迷惑をおかけしている事、しっかりと自覚しております。

しかし、約8年、このお仕事をさせていただきましたが、その中でお仕事の内容に、心がおいつかない部分があり、しっかりとした生活が送れず、毎日がギリギリの状態でした。

なので今、出家したいと思いました。

私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました。

なんで、それで、出家することになるのか、皆さんにとっては、何もかもが意味不明だと思います。幸福の科学が、宗教が、出家というものが何なのか。「出家したい」と言ったら、マネージャーさんにも、「意味が分からない。やめてくれ」と言われました。無宗教の方が多い現代では、誰もがするであろう反応ということも分かっております。

それでも、神とか仏とか、あの世とか、確かめようのないもの、この目で見たこともないものを、私は信じ、神のために生きたいと思いました。出家を決意してからは、安定した生活が送れるようになっております。

皆様から見たら洗脳とも取れるであろうこの一連の出来事やこの約8年間で感じてきた素直な気持ちを、これから、偽りなく、明かしていきたいと思います。どうかこれからも温かい目で見守って頂ければ幸いです。本当に本当にありがとうございました。

2017年2月吉日

清水富美加

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000143-sph-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486883355/


ふみカスこと清水富美加が芸能界引退!『幸福の科学』に出家

ふみカスこと清水富美加が芸能界引退!『幸福の科学』に出家

 電撃引退へ!! 女優、清水富美加(22)が芸能界を引退する意思を固めたことが11日、分かった。関係者によると、先月下旬に宗教団体「幸福の科学」の信者であることを所属事務所に明かし、「仕事を辞めて幸福の科学に出家(就職)します」と説明したという。清水は、今月4日に出演したフジテレビ系「にじいろジーン」を最後に仕事をすべて欠席しており、事務所は対応に追われている。

 映画、ドラマのみならず、バラエティーでも活躍中の新進女優が、芸能界を去る決断をした-。

 関係者によると、先月19日、幸福の科学グループ総裁の大川隆法氏(60)が清水の守護霊に“インタビュー”した動画が同団体の公式サイトに掲載。その動画に気づいたチーフマネジャーが清水に確認したところ、「実は信者なんです」と一家で信者だったことを告白した。

 清水はその後も普段通り仕事を続けていたが、同下旬にマネジャーを呼び出し、立ち会った同団体側の弁護士2人の前で「仕事を辞めて幸福の科学に出家します。幸福の科学のために働きたい。専念したいです」と自ら引退を宣言。マネジャーが清水に何を話しかけても通じない状態だった。

 2008年に事務所のオーディションでグッドキャラクター賞を受賞し、芸能界デビュー。15年にNHK連続テレビ小説「まれ」でブレークし、抜群のトーク力を武器に現在は「にじいろ-」(土曜前8・30)などレギュラー番組2本、ラジオ1本、CM2本を持つ人気者に成長した。

 今月3日には守護霊のインタビューが書籍「女優・清水富美加の可能性」として発売され、翌4日の「にじいろ-」を最後に清水は仕事を放棄。事務所は当初、休んだ理由を体調不良にしていたが、現在は関係各所に事実を説明するなど対応に追われている。本人とは音信不通という。

 この日、清水が公式ツイッターで「来週、ある『宣言』をします」と意味深に投稿。しかし、すぐにツイッターが削除されると直後に個人ツイッターを立ち上げ、「色々ありましたし、色々あります」と告白。同日深夜には「私以外に私の本当の事を語れる人なんていないことを、今のうちに言っておきます。自分の真実くらい、自分で語らせて下さい」と綴った。

 別の関係者によると、事務所は清水との契約が残っており、「せめて契約期間中に決まっている仕事はやり遂げてほしい」と説得しているが、団体側はすぐに事務所を退社させたい意向で、平行線をたどっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000503-sanspo-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486843369/


清水富美加の直筆メッセージ全文「神のために生きたいと思いました」


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