高畑裕太「レイプ事件」被害者女性が明かしたあの夜の全真相 「合意なんてまったくなかった」

高畑裕太「レイプ事件」被害者女性が明かしたあの夜の全真相 「合意なんてまったくなかった」

示談の後、高畑側が一方的に「あれは和姦だった」と公表したことで、私は二度レイプされた気持ちです。
合意なんてまったくなかった。いまでも、あの恐ろしい目を思い出すと身体が震えます。

「私は被害者なのに……」。あまりに事実と違う報道を目の当たりにして彼女は愕然とした。衝撃の逮捕から50日あまり。被害者の女性が沈黙を破り、「あの夜」のすべてを語る。

悔しくて涙が止まらなかった

「相手方の弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、全身から血の気が引くのを感じました。

まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。私が悪かったというのでしょうか。
なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……。二度目のレイプをされたような気持ちです。悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。

示談後、加害者側の弁護士は一方的に『強姦ではなかった。合意があった』というような主張をしていますが、事実ではありません。真実を知ってほしいと思いました」

震える声でこう話す女性こそ、8月23日未明、俳優の高畑裕太(23歳)にホテルの部屋に連れ込まれ、レイプされた被害者Aさんだ。彼女はあれからどんな思いで日々を過ごしてきたのか。

彼女の代理人を務める弁護士の同席のもと、後にも先にも1回きりという条件で、3時間にわたって本誌のインタビューに応じてくれた。

群馬・前橋市内のビジネスホテルのフロント係として勤務していたAさんは、映画の撮影のためホテルに宿泊していた高畑に性的暴行を受けた。
Aさんは右手首と指にけがを負い、知人男性の協力を得て群馬県警前橋署に被害届を提出。高畑は容疑を認めて、同日午後に逮捕された。

高畑にかけられた容疑は強姦致傷。執行猶予はつかず、相当長期(24ヵ月以上)の実刑判決が下ると予想された。ところが、事件は予期せぬ結末を迎える。

事件から17日後の9月9日、示談成立を受けて高畑は不起訴になり、同日に釈放されて、埼玉県内の病院に入院した。

状況が一変したのは、この同日だった。高畑の代理人を務めた「法律事務所ヒロナカ」(弘中惇一郎代表)が声明文を発表し、こう主張したのだ。

〈高畑裕太さんのほうでは合意があるものと思っていた可能性が高く〉

〈呼びつけていきなり引きずり込んだ、などという事実はなかった〉

〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件〉

これを受け、ネット上では「最初から金目当てだったのか」などと被害者であるAさんを中傷する意見が飛び交った。

さらに追い打ちをかけたのは、その後の報道だ。不起訴となり釈放されるや否や、無責任な憶測や、高畑サイドの言い分に乗るような推測が次々に報じられた。

Aさんがとりわけショックを受けたのが、9月21日発売の『週刊文春』の特集記事だ。関係者の証言や捜査資料を元にしたとして、大略、以下のような内容であった。

〈被害女性は高畑の誘いに乗って部屋に行き、行為の求めに応じた〉

暗に強姦の事実を否定する内容だったのだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161024-00050023-gendaibiz-bus_all

>>2以降に続きます


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477336370/


被害者女性の反論に物申さなかった高畑淳子

被害者女性の反論に物申さなかった高畑淳子

女優の高畑淳子の長男で元俳優の高畑裕太が起こした強姦致傷事件の被害者女性の告白が「週刊現代」(講談社)に掲載されたのを受け、高畑を直撃した様子を発売中の「フライデー」(同)が報じている。

裕太は8月23日に逮捕されたが、9月9日に被害者女性との間で示談が成立。不起訴処分となって釈放され、現在は埼玉県内の病院に入院している。
示談が成立した際、裕太の弁護士はマスコミ各社に送ったファクスで女性との間に合意があった旨のコメントを発表。
その後、一部の報道も同様の内容で、さらには、示談交渉に女性の知人である元暴力団関係者も絡んでいたため、美人局的な可能性も浮上していた。

しかし、女性は「現代」の取材に対し「合意があった」という裕太サイドの主張について「事実ではありません」と真っ向から反論。
裕太から「いいから黙れ」と脅すように言われ行為に及んだことを主張。「2度目のレイプをされたような気持ち」と心境を告白していた。

「フライデー」によると、今月17日、主演舞台「雪まろげ」の夜公演を終え都内の自宅に帰宅した高畑を直撃。「週刊現代の記事は読みましたか?」、「被害者女性の主張についてどう思いましたか?」など繰り返し質問をぶつけたが答えず。
舞台の疲労もあってか足元はおぼつかず、顔を伏せたままヨロヨロと自宅に入って行ったというのだ。

「通常、示談交渉の条件として、示談交渉成立後は事件について一切口を閉ざすような旨の内容も含まれているはず。にもかかわらず、被害者が反論したということは、事実関係がねじ曲げられていてよほど腹に据えかねたのだろう。高畑としても言いたいことは山ほどあるだろうが、密室での出来事だけに真相を知るのは裕太と被害者のみ。下手に反論することはできないので口を閉ざすしかない」(芸能記者)

次週発売の「現代」では被害者が“真相”を告白するというだけに、その内容が注目される

http://dailynewsonline.jp/article/1215591/


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477130793/


「咥えろ!」週刊文春の記事はでたらめ!?高畑裕太事件の被害者が告白!

「咥えろ!」週刊文春の記事はでたらめ!?高畑裕太事件の被害者が告白!

1: 名無しさん 2016/10/19(水) 20:05:57.38 ID:CAP_USER9

 10月14日に放送された「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)にて、8月に逮捕された俳優・高畑裕太の暴行事件に関して、被害女性による告白を紹介した。

女性の告白は週刊誌に掲載されており、誌面では高畑側の言い分に真っ向から反論している。

「14日に発売された『週刊現代』に、被害女性と、代理人を務める弁護士が同席の下で行われたインタビューが掲載されました。

記事によると女性は、9月の『週刊文春』に掲載された、高畑と一緒にエレベーターに乗ったという、“合意”と受け止められるような行動は一切なかったと反論。

彼女は高畑に頼まれ、歯ブラシを届けるために1人で部屋に向かい、ドアを開けた瞬間、強引に引きずり込まれたと話しています」(芸能記者)

 また高畑側の言い分に依拠しているという「週刊文春」の記事では、当日の女性の服装は、エプロン姿にジーパンと記載されていた。

しかし、今回女性は「勤務中にジーパンはありえない」とし、警察に提出したという当日の制服写真を証拠として掲載。「週刊文春」の記事が、いかに信憑性に乏しいものだったかを訴えた。

 また当日の高畑の行動により、女性は取り返しのつかない傷を負ったという。

「当初、高畑の弁護士側の主張では『抵抗はされなかった』としていましたが、女性によるとベッドに押し倒された際、必死に抵抗したそうです。

さらに彼女は行為を逃れるために『生理中だから』ととっさに嘘をついたとのこと。しかし高畑の衝動は収まらず、『咥えろ』と言われ頭をつかまれたり、避妊具も付けつずに生行為に及び、『出していいだろ。生理中だったら大丈夫だろう』と、そのまま中に出されてしまったとも告白。

その時の心情について女性は『怒りを通り越した絶望』『思い出すと怖くて今でも身体が震えます』と苦しみの気持ちを話しています」(前出・芸能記者)

 今回、番組で女性側の告白を知ったMCの宮根誠司は、「何が事実かわからなくなってきました」と困惑した様子を見せた。示談から約1カ月、いまだ事件の真相は謎に包まれている。

(森嶋時生)

http://www.asagei.com/68335


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476875157/


レイプ被害女性に反論されて「高畑淳子」母子の顔面蒼白www

レイプ被害女性に反論されて「高畑淳子」母子の顔面蒼白www

《ただ単純に性的欲求の道具に使われたとしか考えられません。本当に、思い出すと怖くていまも身体が震えます》(「週刊現代」10月29日号より)

9月9日の不起訴処分で終わったはずだった高畑裕太(23)の「強姦致傷事件」が再び騒動に。
「週刊現代」が「被害者女性の初告白」と題する180分のインタビューを掲載したのだ。

8月23日、群馬県前橋市内のビジネスホテルに宿泊していた高畑は、フロント係の女性・Aさん(40代)に性的暴行を加えた容疑で逮捕された。その後、示談が成立。事件から17日後に高畑は不起訴処分となり釈放された。

同じ日、高畑の代理人である弁護士が声明文を発表。〈高畑裕太さんの方では合意があるものと思っていた可能性が高く〉〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかった〉と異例の主張をした。

9月24日には母・高畑淳子(62)の主演舞台が開幕し、このまま事件は終息するかと思われたが……。

被害女性が「週刊現代」誌上で反論した内容は生々しい。
たとえば、高畑が供述している「エレベーターでのキス」について、《キスをしたなんて絶対にない。
そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません》とAさんは否定する。

《ベッドに押し倒されると、すぐ耳元で、「脱げ」と低く凄みのある声で言われました》《加害者(高畑のことをAさんはこう呼ぶ)は、避妊具もつけずに性行為に及んで……。私は、「やめてください」と訴え続けましたが、「いいから黙れ」と脅すように言われました》

Aさんの告白を読む限り、181cmの大柄な高畑が力ずくで彼女と関係を持ったとしか取れない。

本誌はAさんの代理人である弁護士に連絡を取ったが、「週刊現代に書かれているとおりです」とのことだった。

これに対し、高畑の弁護人は「当方が把握している事実関係とは異なる点も多々ありますが」「女性のお話によっても、このような明らかな暴行や脅迫は認められないものと認識しています」とコメントしている。

完全に食い違う証言。はたして高畑とAさんの言い分はどちらが正しいのか。
14日、本誌は母・高畑淳子に都内の自宅前で声をかけた。だが問いかけにはいっさい答えず。
心労なのか、真っ青な顔で2階に上がっていった。

「裕太の不祥事で負った損害賠償金を捻出するため、数年以内に現在の一軒家を売却する決意を固めたようだ。
また裕太の今後だが、テレビでの活動が絶望となった今、母が取締役を務める劇団青年座に入団。
今後は舞台に専念させる」(高畑母子を知る芸能プロ関係者)

高畑母子も、それ以上にAさんも、事件であまりにも大きなものを失った。
(週刊FLASH 2016年11月1日号)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010002-jisin-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476827773/


高畑裕太「レイプ事件」被害者女性が初告白!

高畑裕太「レイプ事件」被害者女性が初告白!

3時間にわたる告白

「相手方の弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、全身から血の気が引くのを感じました。
まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。
私が悪かったというのでしょうか。なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……」

その記事は、彼女が震える声で語った言葉から始まっている。
高畑裕太の「レイプ被害」に遭った女性が、事件から50日間の沈黙を破って、週刊現代(10月14日発売号)の取材に応じたのだ。

初めてメディアの取材を受けた被害女性・Aさんは、代理人を務める弁護士の同席のもと、「後にも先にも1回きり」という条件で、3時間にわたって週刊現代にその時の様子を告白している。

8月23日未明、群馬・前橋市内のビジネスホテルのフロント係として勤務していたAさんは、映画の撮影のためホテルに宿泊していた高畑に性的暴行を受けた。
Aさんは右手首と指にけがを負い、知人男性の協力を得て群馬県警前橋署に被害届を提出。
高畑は容疑を認めて、同日午後に逮捕された。
 
高畑にかけられた容疑は強姦致傷。執行猶予はつかず、実刑判決が下ると予想された。
ところが、事件から17日後の9月9日、示談成立を受けて高畑は不起訴になり、同日に釈放されたことは周知のとおり。高畑の代理人はこの日、
 
〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件〉

という声明文を発表したが、Aさんはこの内容に「血の気が引くのを感じた」という。

さらに追い打ちをかけたのは、その後の報道だ。
Aさんは、高畑裕太の言い分に依拠した『週刊文春』(9月21日発売号)の特集記事を読み、とりわけショックを受けたと語っている。 
一体、何が起こっていたのか

たとえば、同誌ではAさんが高畑の誘いに乗り、エレベーターに乗り込む様子がこう記述されている(カギカッコ内は裕太の供述)。

〈二人を乗せたエレベーターのドアが閉まるや否や、高畑は吉田さん(注・Aさんの仮名)に唇を押し付けた。
「一瞬、僕の両肩を抑えたり、口をつぐむなどはありましたが、すぐに舌が絡まり合う感触を感じました。
激しい抵抗感を感じなかったので、僕はいけるみたいなことを思いました」〉

これを読めば、まるでAさんが高畑を受け入れたかのような印象を受けるだろう。
エレベーター内の出来事は、強姦か一定の合意があったのかを分ける重要なポイントだ。

Aさん本人はここに書かれてあることについて、毅然とこう反論する。

「キスをしたなんて絶対にない。そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません」――

週刊現代には彼女の口から紡がれる驚きの証言が、6ページにわたって掲載されている。
あの夜、密室ではいったい何が起こっていたのか。その目で確かめていただきたい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00010000-gendaibiz-soci


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476436906/


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