馬鹿な三流左翼タレント石田純一、都内で会見を行い「正式に出馬を断念しました」と報告!

馬鹿な三流左翼タレント石田純一、都内で会見を行い「正式に出馬を断念しました」と報告!

東京都知事選(14日告示、31日投開票)への立候補に意欲を示し「野党の統一候補なら立候補する」と明かしていたタレントの石田純一氏(62)が11日、都内で会見を行い「正式に出馬を断念しました」と報告した。

 8日に行われた会見では、待機児童問題や子育て支援など未来の日本を担う子どもたちへの思いを口にしていた石田氏だが、この日「意欲的にはもちろんあったし、大変生意気な条件とかも出させていただきましたが、自分としても政治とか『お前関係ないだろ』『何をわかっているんだ』という扱いも重々承知してました」と心境を吐露。

 「退路を断って引き下がるのも矛盾するところもありましたが、自分の事情もありまして」としつつ「メディアのルール的にタイムリミットがありまして、きょうの昼、12時ぐらいに決断させていただきました」と明かした。

 会見前に放送されたフジテレビ系『直撃ライブグッディ』(月~金曜 後1:45)や読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』(毎週月~金 後1:55~)での電話取材では「端的に言って時間切れです。残念ながら今回は準備不足でした」と事実上の出馬断念と話していたが、会見で改めて自らの口で報告した。

 また、スポンサーやテレビ番組の違約金については「まだ発生しているわけではなく、協議となる。メディアのルールというか、掟がありまして、不偏不党のルールがあり、公示前でも差し替えのタイムリミットが11日である」と語った。

 石田氏は1954年生まれ、東京都出身。1979年にNHKドラマ『あめりか物語』で俳優デビュー。80年代に多数のトレンディードラマに出演して人気を集め、97年にテレビ朝日『スーパーJチャンネル』のキャスター就任するも「不倫は文化」発言で世間の反感を買い、1年でキャスターを降板。その後、バラエティー番組を中心としたタレント活動で人気を回復させた。

 プライベートでは早稲田大学在学中に結婚し、俳優・いしだ壱成が誕生するも離婚。88年に女優の松原千明と結婚し、99年に離婚。2009年にプロゴルファーの東尾理子と結婚。最初の妻との間に誕生したのは俳優のいしだ壱成、松原との間に誕生したのはタレントのすみれ。東尾との間にも男児と女児が誕生している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000340-oric-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1468230818/


本当に馬鹿な石田純一、勝手に都知事選出馬表明して違約金を請求されるwww

本当に馬鹿な石田純一、勝手に都知事選出馬表明して違約金を請求されるwww

「野党統一候補」という条件つきながら、東京都知事選(14日告示、31日投開票)へ出馬を表明した俳優、石田純一(62)が9日、大阪市内で取材陣に対応し、出演CMをめぐり、企業からすでに「天文学的な数字」の違約金請求が来ていることを明かした。

「まだ出馬すると決まってないし、グレーゾーン。犯罪をしたわけでもないのに、あるテレビ局がそのCMを流せないと言っているらしく、今後、出馬を取りやめたとしても、その違約金は払わないといけない。まさに今、その電話をしていたんです」

石田はこの日、大阪市内で、夏の血栓症予防啓発活動に参加。仕事を終え、帰路に就き、新大阪駅へ電話をしながら到着。現状を素直に吐露した。

金額は「わずか数日で何百万、何千万の単位になっている」と言い、今後さらに請求する企業が増えるなどし、増額になる可能性もあるという。
「もう、傷だらけですよ」と皮肉っぽく笑った。

石田は昨年9月に、安保関連法成立を巡る反対デモに積極的に参加。
96年に話題となった自身の「不倫は文化」発言になぞらえて、「戦争は文化ではない」と訴えるなどし、政治に強い関心を示していた。
8日に開いた記者会見でも「もっと憲法改正のことを考えた方がいいが、まったく議論が行われていない」などと話した。

現状を「傷だらけ」と言い、タレントとして「社会的に殺されるかも」などと表現し、リスクを承知の上での出馬表明。
都知事選への意欲は強く「誰かがね、誰かが、野党統一候補は僕じゃない、誰でもいい。誰かを統一で立てないと」と語り、“強い自民”への危機感も吐露した。

ただ、出馬となれば、石田自身が大きなリスクを背負うだけに「それだけの物を受け止めてくれる状態でないと」とし、あくまでも「野党統一候補」にこだわり、その気持ちに変わりはない。

とはいえ、前日の出馬表明からこの日夕まで、各政党から声はかかっておらず、これについては「(10日に)参院選がありますし、それで情勢も変わるでしょうから、それからですね」とし、従来通り、11日の月曜日まで待つ構えだ。

一方で、出馬に反対していた夫人の東尾理子(40)とは話し合いをし、納得してもらったと明かした。理子夫人は「言いたいこと言ったら、すっきりした」と話しているそうで、石田の決断を応援する姿勢に変化したという。

理子の父、東尾修氏も「心配はしている」と言い、修氏からは「一言一句、発言をたたかれるかもしれない。
気をつけて、誠心誠意、言葉を選びなさい」と助言されたことも明かした。

その助言通りか、新大阪駅で立ち止まって、約13分、しっかりと報道対応した石田だったが、取材陣から、ABCテレビ(大阪市)のミニ番組「シネマに乾杯」(毎週土曜午後11時10分)が放送見送りになったことを聞かされると「え? やっぱり…そうですか…」と落胆した様子だった。

ABCテレビでは毎週水曜に朝の名物番組「おはよう朝日です」に出演しており、次回13日出演分については「保留のままで、降板とかそういった話はない」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160709-00000130-nksports-pol


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1468062638/


馬鹿な三流左翼タレント石田純一の会見内容は「国政」との指摘

馬鹿な三流左翼タレント石田純一の会見内容は「国政」との指摘

 俳優の石田純一(62)が8日、都内で「野党統一候補」になれた場合を条件に、東京都知事選(14日告示、31日投開票)に立候補することを表明した。
しかし、本人が「10%以下」と現状を分析する通り、実現は険しい道。会見では、自民党を中心にした与党や安倍内閣といった国政レベルの話を多く語った一方、東京都が独自に抱える問題については、待機児童の解消や子育て支援の拡充といった面以外に明確なビジョンを示すことはなかった。

 待機児童や保育士の待遇改善については「少しでも遊休地があればそこに保育園をつくっていく」と提言したり、資格を持ちながら保育士としては働かない潜在保育士について「80万人いるわけですから、働きやすくしていきたい」と労働条件改善などの指針を示したが、待機児童や保育士をとりまく問題としては一般的に以前から語られている範囲の答えだった。

 「野党の共闘が終わってしまうと、本当に政権がますます強大になっていく感じがする」など、国政を意識した発言が並び、東京都にある現在進行形の問題をとらえた発言は少なかった。オスプレイの横田基地配備については「日米同盟も重要なところですし、いろんなご意見があるとは思いますけど、言えることと言えないことがあるんですよね。オスプレイに関しては私はまだ分からない」と現状を認識できていない甘さも露呈した。

 参議院選挙で憲法改正についての議論が深まらない“争点ずらし”が行われているという指摘や、原子力に代わって再生可能な自然エネルギーを提言したことも、本来、国政が関わる分野。
ネット上には「あんたが目指してるのは知事じゃなくて国政だ」「憲法をどうにかしたいのなら国政選挙に出れば」といった指摘が相次いでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000114-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467988569/


東尾理子「夫(石田純一)が出馬しない事を願っております」「家族での話し合いはまだ出来ておりません」

東尾理子「夫(石田純一)が出馬しない事を願っております」…家族の同意も得られない人間が都民の同意を得られるのか?

 8日に都内で記者会見を開き、東京都知事選(14日告示、31日投開票)へ「野党統一候補なら立候補する」との意向を示した俳優の石田純一(62)の妻・東尾理子(40)が8日、自身のブログを更新。出馬反対を表明した。

 理子夫人は「主人の件に関しまして」とエントリー。「大変お騒がせしており、申し訳ございません」と謝罪すると、「主人が日頃から熱い気持ちをもっている事は分かっておりましたが、この度は本当に驚きました」と正直な胸中を吐露。

 「正直、家族での話し合いはまだ出来ておりません」としながらも「日頃から妻として夫を支えたい気持ちでおりますが、今回、私個人としましては、出馬しない事を願っております」と正直な胸の内をつづった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000124-spnannex-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467963934/


馬鹿な三流左翼タレント石田純一が都知事選出馬意欲会見「理子は反対」安保反対デモ参加で仕事減www

馬鹿な三流左翼タレント石田純一が都知事選出馬意欲会見「理子は反対」安保反対デモ参加で仕事減www

 俳優の石田純一(62)が8日、都内で会見を開き、「野党統一候補ならぜひ出させていただきたい」と条件つきではあるが、出馬への意欲を明らかにした。都知事選の争点については憲法改正、子育て支援を挙げた。妻でプロゴルファーの東尾理子(40)からは出馬を「反対」されていることも明かした上で「家族は大事ですが(統一候補となったら)受ける方向で」と強い決意をにじませた。

 午後2時半ごろ、会見場に到着した石田は、濃いグレーのスーツに黒い細めのネクタイ、白いシャツの第1ボタンをあけたファッショナブルなスタイル。「今も政党からの支援はないです」と断った上で、野党4党(民進、共産、社民、生活)の統一候補であれば「ぜひ出させていただきたい」と出馬への強い意欲を示した。

 妻・理子からは出馬について「我々(家族としては)心配で、反対です」と言われたといい、「理子は反対」と苦笑いした。昨年9月、安保法制反対のデモに参加し、仕事が減ったことも明かし、今朝も「生活やっていけるの?」「税金払えるの?」と仕事への影響や生活費について心配されたという。
石田は「何とかするよ」と答えたことを明かした。

 石田は09年末に理子と3度目の結婚。12年に第1子となる長男・理汰郎君が、今年3月24日には不妊治療の末、第2子となる長女・青葉ちゃんが誕生したばかり。

 石田は7日の空港での即席会見でも、理子から「ほんとにちょっとやめてよね」と出馬を反対されていることや、結婚の際にも「政治はなしね」という条件をつけられていたことも明かしていた。また、理子の父親で野球評論家の東尾修氏(66)とは空港に着いてすぐに電話したが、「(出馬についての)お話はできていません」と説明していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000056-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467958966/


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