清原和博、現役時代にグリーニーを使用「最初は外国人選手に勧められて」

清原和博、現役時代にグリーニーを使用「最初は外国人選手に勧められて」

 覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けた元プロ野球選手、清原和博氏(49)が今年2月の逮捕後初めて、テレビの取材に応じた様子が29日、TBS系「ニュースキャスター 超豪華!芸能ニュースランキング2016決定版」(木曜午後9・0)で放送された。

 インタビューの中で、現役時代に覚醒剤を使っていたのかと質問されると、清原氏は「現実的に巨人は人気球団ですし、常にマスコミの目にさらされている状態で、ああいうクスリを使っていたら到底、野球なんかできません」と否定した。

 巨人時代の元同僚の野村貴仁氏の告発本には現役時代に薬物を使用していたと書かれたが、「野村の本は一切読んでません。友人から彼が大変なことになっているよと聞き、初めて(野村氏)映像を見ました。あまりの彼の豹変ぶりにショックを受けまして、クスリ(の影響だとすれば)、こんな恐ろしいものなのか、と彼の姿を見てですね…いまさら彼を反論するつもりも蒸し返すつもりもない、これからもそういうスタンスで僕はいます」と話した。

 現役時代は「本当の名前は分からないが、僕はグリーニーというものを使用していました。
僕も最初は外国人選手に勧められて『キヨ、これ興奮剤だよ』ってもらったりして使ってたんですけど、グリーニーは集中力が上がりますし、実際にルール上でも使ってよかったので使っていた」と告白した。

 グリーニーとは、覚醒剤によく似た成分の興奮剤で集中力が増し、一時的な身体能力の向上などの効果があるとされている。現在NPBでは使用禁止されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000554-sanspo-base


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483020487/


清原和博「自殺のことを検索した」www

清原和博「自殺のことを検索した」www

 2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、5月に懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博氏(49)のインタビューが、29日放送のTBS系「ニュースキャスター 超豪華!芸能ニュースランキング2016決定版」で放送され、清原氏は薬物依存を断ち切る治療を受けている現在、自殺を考えたことがあることを明かした。

 清原氏は治療中、思ったことを記すノートに「自殺」と書いていた。このことを質問されると「そういうことを考えてしまったことがあったんですよ」と告白。「朝まで起きていて、子どもたちがキャーキャー言い出す時に寝る。子どもの声を聞いたら、またつらい。気がつけば夜、(携帯電話で)自殺のことを検索していた」と明かした。それでも「今ここで自殺したら、中毒者が自殺したって思われるじゃないですか。そういう気持ちが強かった」と、思いとどまったという。

 逮捕されたことで「はっきり言って、たくさんの人が離れていきました」というが、一方で「今でも手をさしのべてくださる方々がいらっしゃいます」と、サポートしてくれる人たちに感謝。「一回、自分は清原和博が嫌になりました。サポートしてくださる方々のためにも、もう一回、清原和博をやり直したい。恩返しのつもりで、強い気持ちを持って立ち向かって、一日一日、戦っていくしか、中毒からは抜けられない」と、薬物を断ち切る強い決意を示した。

 野球に対しては「今はそこまで考えきれません。野球に対して失礼。しっかり野球と向き合えるように努力していきたい」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000122-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483019316/


清原和博、事件後初インタビュー…留置場では「114番」と番号で呼ばれたwww

清原和博、事件後初インタビュー…留置場での番号は114番。留置場の売店で買ったハンカチを一生持ち歩くつもり

 今年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博氏(49)がスポニチ本紙の取材に応じた。事件後、インタビューに答えるのは初めて。更生の第一歩として入れ墨を「消す」と明言。過酷な留置場生活なども赤裸々に語った。現在、薬物治療中で「二度と手を出さないとは言えない。言い切れるのは自分が死ぬ時」と、生涯を懸けて依存症から立ち直る決意を示した。

 伸びた髪はセットされ、真っ黒だった顔の日焼けも消えている。「このたびは世の中の皆さま、そして少年野球、高校野球、プロ野球、名球会、全ての野球ファンの皆さまのことを大変失望させてしまい、本当に申し訳ありませんでした」。うなだれるように頭を下げる姿に、周囲を威圧する「番長」の面影はなかった。

 自宅で現行犯逮捕された今年2月2日から10カ月。本紙とTBSの取材に応じた清原氏は「キャンプインの時期に野球界の話題をつぶしてしまった。もう迷惑は掛けたくなかった」。野球シーズンが終わるのを待って、取材を受けることを決めたという。

 警視庁本部(東京都千代田区)の留置場での独房生活は44日間。閉ざされた空間で、寝ているところも監視され、日本中の誰もが知る「清原和博」ではなく「114番」と番号で呼ばれた。

 「“114番、メシ!”と言われたらゴザの上に座って食べる。つらかったのは5日に1回のお風呂。独房の人間が一番最後に入るんですが、髪の毛はたくさん落ちてるし、湯船にも何かよく分からないものがいっぱい浮いている。そして“おい114番、栓を抜け”と指示される。この腕で野球をして、薬物を使い、汚いお風呂の栓を抜いている。自分の情けなさに涙が出ました」

 人生の転落を思い知らされた留置場生活。あの時の屈辱と後悔の念を忘れないよう、肌身離さず持ち歩いているものがある。留置場に入った時、売店で最初に購入した500円の青いハンカチだ。「これだけは24時間持っていることを許された。取り調べの時も、送検の時も、裁判の時も、判決の時も、今も手放したことはありません。一生持ち歩くつもりです」

 3月17日に保釈され、5月31日に懲役2年6月、執行猶予4年の判決を受けた。大阪で1カ月過ごした後、10月から薬物治療を開始。週1回のペースで尿検査と臨床心理士のカウンセリングを受けている。

 自身の捜査にあたった警察官とも連絡を取り合っている。「刑事さんからは“清原さんは(離れて暮らす)子供との面会日や、その後に薬物を使うことが多かった”と言われました。激しい孤独感や寂しさを感じた時に使いたくなるようなので、そういう気持ちを持たない訓練をしています。刑事さんには今もいろいろと相談に乗ってもらっています」

 いつ薬物に手を出してしまうか分からない不安はある。「自分だけでやめることなんか不可能。いろんな人に支えてもらうことが必要だし、厳しい留置場生活も一生忘れてはいけない。何より子供たちに自分の父親が逮捕された姿を二度と見せたくない。その気持ちがないと、薬物には立ち向かえない」

>>2以降に続きます

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000069-spnannex-base


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482528206/


清原和博被告に有罪判決 懲役2年6カ月、執行猶予4年

清原和博被告に有罪判決 懲役2年6カ月、執行猶予4年

1: 名無しさん 2016/05/31(火) 13:36:04.67 ID:CAP_USER9

覚せい剤取締法違反罪に問われた元プロ野球選手清原和博被告(48)の判決公判が31日に開かれ、東京地裁(吉戒純一裁判官)は懲役2年6カ月、執行猶予4年(求刑2年6月)の有罪判決を言い渡した。

 清原被告は17日の初公判で「現役時代はストレスや不安を野球で解決できたが、引退後は解決方法がなくなり、薬物に負けた」と涙に声を詰まらせながら薬物に手を染めた経緯を説明。
起訴内容については「間違いありません」と認めていた。また、弁護士が代読した父親の手紙に涙で聞き入り、情状証人の佐々木主浩氏の「2回目はないと信じている」という訴えにハンカチを取り出して涙を拭うなど、約2時間の公判中、終始泣き続けた。

 清原被告は昨年9月1日ごろ、群馬県内のホテル客室で密売人とされる無職小林和之被告(45)から覚醒剤1・2グラムを8万円で譲り受け、今年2月に東京都港区のホテル客室で覚醒剤を使用し、同2日には港区の自宅マンションで覚醒剤約0・2グラムを所持したとして起訴された。

スポニチアネックス 5月31日(火)13時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000098-spnannex-base


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464669364/


野村貴仁氏、清原被告の使用時期に疑問符「何を言わせたいんや」声を荒らげ激しくエキサイト!

野村貴仁氏、清原被告の使用時期に疑問符「何を言わせたいんや」声を荒らげ激しくエキサイト!

1: 名無しさん 2016/05/17(火) 20:26:37.15 ID:CAP_USER9

覚せい剤取締法違反(使用など)の罪で起訴された元プロ野球選手、清原和博被告(47)の初公判が、17日午後、東京地裁で開かれた。巨人時代に同僚だった野村貴仁氏が高知市内で取材に応じ、清原被告が覚せい剤を使用し始めた時期について検察側が「遅くとも引退した2008年すぎから」としたことに声を荒げる一幕があった。

 野村氏が一瞬、けげんそうな表情を浮かべた。検察側が冒頭陳述で「遅くとも引退した2008年すぎから覚せい剤を使用するようになった」と述べ、現役時代の使用に触れなかったことを報道陣から伝え聞いた時だった。

 野村氏は「向こう(清原被告)は自爆したやんか。膝が痛いから使ったて」と清原被告が供述調書で左足にケガを負って人工関節を入れ、その頃から薬物の使用を始めたと検察側が明かしたことに触れた。

野村氏は「裁判を左右するようなことは言えない」と冷静な一面も見せた一方で、「何を言わせたいんや」と声を荒らげながら激しく両手を振るなどエキサイトする瞬間もあった。

 野村氏と清原被告の接点はともに巨人に在籍していた時期で、1998年から01年までの4年間。野村氏は今年2月、民放情報番組の取材に対し、ともに巨人に在籍していた当時に清原被告から「マリフアナを仕入れてくれ、と言われた」などと答えていた。

 また、野村氏は法廷での清原被告の発言内容にも不満な様子で「(保釈の際に発表したコメントの)FAXの方を(裁判で)言わないとアカン。FAXの方、流してたがや」と土佐弁を交えながら、しっかりとした謝罪が必要だと指摘。「テンパってるんですわ」とニヤリと笑った。

 清原被告の今後については「(薬物使用を)止めるなら強い意志が必要。パンと止めるしかない」と助言。「やりたくなったら勇気を持って自分で警察に電話するべき」と強い意志を持つべきとの考えを強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00000085-dal-ent


引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463484397/


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